返信したくなるメールとは

25
11

2011
21:52

ファーストメールから返信をもらおうというのは、 大勢の人たちから勝ち抜かなくてはいけないというのは、 出会い系サイトを利用している人達の多くがわかっている事です。 ファーストメールは、返信が来ないというのは普通の事となっていて、 諦める事なく送信し続ける作業をコツコツと行わない事には、 出会い系で出会う事はないようです。 しかし、数多くファーストメールを送信しても効果が全然見られないと 意味のない事を行っているように感じてしまいます。 だから、出来るだけ相手が返信を返したいなと思ってもらえるような メールを作る事に集中してみてください。 女性は、普通の人間なので、数多くの送られてくるファーストメールの誰かには、 返信メールを送っているのです。 女性の方も、出会いを求めて利用しているので、誰にも返信メールを出さない わけがないのです。 今までの経験で、自分に返信をくれた女性には、どうして自分に返信をくれたのかは 必ず尋ねるようにしています。 女性からの答えで多かったのは、ファーストメールの内容が、自分の事を よくわかった上で書いている事です。 数多くの女性にメールを送ろうとすると、どうしてもよくある内容になりがちですが、 それでは、意味のないメールを送っているだけになってしまいます。 メールを送りたいと思った女性の、プロフィールや掲示板の書き込み内容から メールの内容を考えて書く事が大切です。 そうすると、自分にだけメールをくれたんだと女性は思うようです。 そして、メールの最後には、必ず質問を投げかける事です。 その質問内容は、相手が答えたいと思う内容だった場合、 自然と返信メールを送ってくれるようです。

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新しい世界

15
11

2011
12:14

私は新しい世界を切り開くのが苦手です。 ですので出会い系サイトも「広く浅く」が出来ないタイプ。 そんな私ですから、合コンはあまり‘得意‘とは言えませんでした。 時には「お付き合い程度」で行く事もありましたが 「出会いを見つけるぞ!」といった気合は全くありませんでした(笑) けれども、自分の日常に不満などは感じていませんでしたし 「このままでも良い」とさえ考えていました。 しかし友人に「もっと色んな所に顔出してみると意外と面白いのにー」 と半ば強制的に背中を押され出かけることになりました(汗) 行動的だった彼女は私を様々な場所へ連れて行ってくれました。 そこで様々な人と出会い、好きな人もできました♪ そうして行動範囲を広げてくれた友達には感謝しています。 セフレが背中を押してくれなかったら、 いつまでも「補助輪」を外せないまま三輪車に乗り続けているところでした(笑) 相変わらず広く浅くの友人関係は苦手ですが、 新しい・知らない世界に出向いていくのは苦手ではなくなりました。 そして好きな人との関係も前向きに捉えられるようになり、 2人で色んな場所へ出かけるようになり良い関係を築けるようになっていきました。 「自分はこれでいい」 そう思っていた私ですが、それでは成長も新しい恋愛もできないんですよね(苦笑) これからも新しい世界をみて魅力的な女性になれたらと思っています。

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時間

14
11

2011
14:49

私は恋愛の「テンポ」はかなり早く進めたいタイプなんです。 男友達からは何時も「どんくさい」と言われているのですが、 実はせっかちなんです。 出会いにおいての‘せっかち‘は、必ずといって良いほど、 良い結果は生まれません。 お互いの意志を確認することなく、自分の気持ちだけで走ってしまう・・・。 そんな時があるからです。 私も「先走り」での失敗はいくつかしています。 その頃であった彼は「草食系」の男性。 それだけに私から何かを起こさないと進展しない・・・ そんな関係でした。 仲の良い友達ではあったものの、それ以上の進展は 「現状維持」では望めないと思っていた私。 何とかアプローチをしようと、家で1人アレコレ考えていました。 そんな時にふと思い出したのは 「先走ったことの失敗経験」です。 焦らない。焦らない! 時間をかけてゆっくりと行こうと言い聞かせました。 その時間は私にとって歯がゆい時間でもありました。 しかし草食系といっても男性は男性。 彼の男性性の全部を私に向けて「好きです」と言ってくれました。 やっと待っていたこの瞬間。 「私も」と笑った私は彼からみると「安堵した顔」にも見えたかもしれません。 お付き合いが始まってからも、私達はゆっくりゆっくり進んでいきました。

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女性を疲れさせる行動

02
11

2011
22:26

恋人同士と言うことは、お互いに愛し合い、慈しみ、心の支えとなっている間柄でしょう。相手が弱っているときは助けてあげますし、自分が辛いときには、癒してもらいたいものです。しかし、それらの按配が崩れたときには、パートナーの行動がむしろ負担となってしまう場合もあります。女性が、男性の振る舞いに対して疲れてしまう場合を考えて見ます。まずは、人の話を聞かない男性です。女性は男性以上に話を聞いてもらいたいものなのですが、話をしても生返事ばかりの場合や、何度同じことを言っても忘れてしまう場合など、人妻は疲れを覚えてしまいます。また、女性が電話に出ないことに対して怒る男性にも疲れます。女性にも仕事や都合、男性以外の用事もたくさんあって、すぐに電話に出れない場合もあります。そのような事情を察して欲しいと女性は願っています。そして、メールが多すぎる男性です。そんな男性は返信がないことに対して、さらに催促のメールをよこしたりします。また、自分の日記のようなことをメールにして送る男性もいますが、いずれにせよ男性の都合、タイミングの押し付けにしかなっていません。女性の予定にこだわりすぎる男性も、女性をつかれさせます。仕事上の用事でも、疑われたりするのです。過ぎたる詮索は束縛となります。これらの事柄は、男性と女性の出会いサイトでコミュニケーションの按配の感覚の相違からくるものです。できることならば、女性の感覚を気遣って、女性を疲れさせないコミュニケーションを心がけたいものです。

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